膝の痛みの原因は膝以外にもあると知ってますか?
膝の痛みの専門家の堺自然整体院にお任せください。
- 膝が痛くて困っている。
- 湿布を貼っていても効果が無い。
- 痛み止めの注射や薬では効かなかった。
- 手術をしたくない。
- 整形外科や整骨院はあちこち行った。
- スポーツに早期復帰したい。
- 年齢や体重のせいだと言われたがそう思えない。
- 本当の原因を改善したい。
- 膝の痛みの専門家の整体を受けたい
悩み改善!整体の口コミ
※効果には個人差があります
悩み箇所・症状: スポーツ障害 膝の痛み 膝膝の痛み:歩行困難な膝、テニスができた
64歳 女性 堺市在住 パート
整体の感想
歩く事も曲げる事も困難だったヒザが、5回の治療でOK!
テニスが又出来る。
先生ありがとうございます。
(個人の意見であり結果には個人差があります)
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※効果には個人差があります
悩み箇所・症状: 膝の痛み 膝膝の痛み:楽になり驚きました
42歳 女性 茨木市 主婦
整体の感想
まさか腰が痛んでいたなんて思ってもおらず、骨盤のゆがみを直していただくとヒザが楽になり本当におどろきました。
ひどい鈍痛でしたが、施術していただいたあとは肉離れの痛みのみになっていて、とても楽になりました。
他の治療院では「痛くても使いなさい」と言われますが、こちらでは「なるべく使わず安静に」と言って下さることもなんだかホッとしました。
空間も開放的でおしゃれで、病院ぽくなくてとてもステキです。
(個人の意見であり結果には個人差があります)
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※効果には個人差があります
痛みの場所から分かる膝の症状
膝が痛む場所はどこに負担がかかっているかを推測する大きな手がかりになります。
①変形性膝関節症
膝関節が年齢や使い過ぎにより軟骨がすり減り、悪化すると骨まで変形する症状です。
関節の痛みと腫れと可動制限が生じ、悪化すると部屋の中の歩行でも痛みで苦労するようになります。
重症になると人工膝関節への手術が必要になるので、早めに対処をしましょう。
②半月板損傷
学生はスポーツ障害、高齢者は日常生活で起こります。
膝関節の間にある軟骨状の組織が外部からの衝撃や圧力などにより断裂や摩耗します。
半月板が損傷すると膝関節の安定性が無くなるので、ロッキング(引っかかり)が起こる事もあります。
レントゲンでは分かりにくくMRI検査が最適です。
③側副靭帯損傷
スキーや柔道など膝を捻るスポーツで起こります。
無理に膝が捻られた結果靭帯が傷ついたり断裂したりします。
断裂した場合は手術が必要になる場合もあります。
④膝蓋下脂肪体炎
膝のお皿の下側の奥の方が痛む症状です。
ジャンパー膝と場所は似ていますがより深い部分に痛みがでます。
⑤ジャンパー膝
膝のお皿の下の靭帯が痛む症状です。
ジャンプやダッシュを繰り返すスポーツで頻発します。
スポーツによるオーバーユース(使い過ぎ)が原因です。
⑥鵞足炎
膝の内側でやや下腿寄りが痛む症状です。
鵞足と呼ばれる半腱様筋腱、薄筋腱、縫工筋腱が脛骨に付着する場所が痛みます。
歩行、階段、屈伸等の動作で痛みます。
⑦オスグッド病
小学校高学年~中学生の成長期によく起こります。
スポーツによるオーバーユースで大腿四頭筋が緊張して脛骨粗面(お皿の下の骨)に過剰な牽引がかかり痛みます。
進行すると骨隆起や骨の剥離が起こります。
⑧腸脛靭帯炎(ランナー膝)
マラソン等の長距離ランナーでよく見られる症状です。
走ったり屈伸した時に膝の外側の大腿側に痛みを感じます。
オーバーユースによる筋緊張が原因です。
⑨有痛性分裂膝蓋骨
膝蓋骨(膝のお皿)が2つ以上に分かれている症状です。
通常は痛みがありませんが、激しいスポーツなどで負荷がかかると膝蓋骨の分かれている部分に痛みが生じます。
⑩たな障害
若い人に多い症状です。
膝の関節包にヒダがある人(50%に存在)で、ヒダが関節の隙間に挟み込まれて痛みが生じます。
⑪膝関節症
上記以外でもレントゲンでもMRIでも異常が見つからない場合は膝関節症や膝関節炎という症状名になります。
これ以外にも様々な膝のトラブルがあります。
前十字(後十字)靭帯断裂
離断性骨軟骨炎
リウマチ性膝関節炎
痛風性膝関節炎
膝蓋骨不安定症
ベーカー嚢腫
痛風性膝関節炎
O脚、X脚
整形外科で教えられる膝の痛みの原因
軟骨がすり減ったから
病院で軟骨のすり減りを指摘された方でも、膝関節の周りの『筋肉の過度な緊張』が痛みをさらに強くしているケースが多々あります。
当院ではこの筋肉の緊張を解くことで、お身体を楽にするサポートをしています。
筋肉が衰えたから
筋肉が弱くても痛くない人はたくさんいてますし、スポーツで鍛えている人でも痛い人はたくさんいてます。
筋トレをして痛みが酷くなるケースも多々あります。
年齢のせい
高齢だから、成長期だから、病院でこのような説明を受けられる方が多いですが、年齢は確かに大事な要素の一つですが全てではありません。
私の経験では、原因を改善できれば年齢に関係なく痛みは改善していく可能性は高いです。
体重のせい
あなたの周りで膝を痛めている人はみんな肥満体ですか?
一般的な人の場合は体重に合わせて筋肉も骨も強くなっていくので体重のせいで痛みが取れないということはありません。
堺自然整体院では多くの方は体重はそのままで改善しています。
(短期間で大幅に体重が増えた人や、100kgを超えるような人は体重の影響もあるかもしれません。)
堺自然整体院が考える「膝の痛み」の原因
①筋肉が引っ張られる痛み
生活習慣・仕事・姿勢・スポーツ・体の歪み等が原因となる筋疲労で筋肉が固く緊張してしまう。
ギターの弦のように張り詰める事によって筋肉自体に痛みが生じます。
固くなった筋肉は筋繊維や筋膜の滑走性の低下が起こることで運動の抵抗になり筋緊張を悪化させます。
②関節のバランスの崩れ
筋肉の緊張によって、筋肉が骨を引っ張りその結果関節にバランスの崩れが出る。
バランスの崩れにより周囲の関節包や靭帯等の軟部組織が引っ張られることによって痛みが出る。
軟部組織には痛みを感じる器官が多数存在しているので、僅かなバランスの崩れや負担でも大きな痛みとして感じてしまいます。
※痛みは骨が痛むのではなく、周囲の筋肉や靭帯等が痛むのです。
膝の痛みの施術内容
なぜ堺自然整体院では多くの膝の痛みを改善できているのか?

①専門家として膝の痛みの本当の原因を理解している。
膝の痛みの原因の元を辿れば大半は腰や股関節や足首など膝以外にあります。
日常生活や仕事で動き過ぎたり、長時間同じ姿勢を取ることで、腰や股関節に負担をかけているのが大きな原因である事が多いです。
堺自然整体院の整体では膝自体は少ししか触りません。
それでも痛みが大きく変化する事を実感していただけます。
②一人一人に合わせたオーダーメイドの手技療法。
機械ではどの人にも同じ対処方法になりがちです。
患者さんが100人いたら100通りの痛め方があります。
人の手という最高の道具は患者さんのその日の状況に合わせて的確な整体を行えます。
院長一人の整体院なので、前回までの経過を踏まえて工夫した施術を行います。
③膝の負担になっている生活習慣を改善するためのアドバイス。
多くの患者さんが日常生活のどの動きや姿勢で膝に負担をかけているか理解していません。
開業26年の経験を活かして、良い状態を維持してもらうためのアドバイスをさせていただきます。
膝の痛みを改善するには?
膝の痛みは「筋肉」が一番の原因です。(特に股関節!)
膝関節周囲の関節の動きを阻害している筋肉の緊張が緩和して、膝関節の動きが正常になることで、痛みが大きく和らぐケースが多いです。
ただし、一つだけの筋肉だけが異常ということは稀です。
・周囲の複数の筋肉の緊張
・骨盤のバランスの崩れ
・骨格のバランスの崩れ
・体全体のバランスの乱れ
これらの原因が重なり、その負担が集まった場所に痛みが出ることが多いように感じます。
膝だけを調整するのではなく、身体全体を調整していきます。
堺自然整体院では、力で筋肉を揉みほぐすのではなく、手だけを使った優しい刺激で、筋肉の反射を利用るす独自の専門的な技術で筋肉の緊張を緩めていきます。
筋肉の緊張を生む原因は、大抵の場合日常生活の中にあるので、早期回復を目指して、生活習慣や身体の使い方や姿勢のアドバイスもどんどんしていきます。
開業26年、プロの先生100人以上に指導してきた技術と総合的なアプローチで膝の痛みを改善します。
堺自然整体院では1回目から膝の痛みの軽減を実感していただけます。 少しでも早く楽になりたい方はお電話ください。
膝の痛みの施術の流れ
- ①カルテ記入
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お名前、ご住所、ご連絡先、症状等を記入していただきます。
- ②問診
-
膝のどこが、いつ、どんな動作で、どのように痛いかを詳しくお聞きし、お身体の状態を確認していきます。
日頃から自分の膝の症状の変化をよく観察しておいて下さい。
- ③検査
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背骨や骨盤等の身体の歪みや、膝をどう動かすと痛いかをチェックします。
膝の痛みの場合、歩行、階段昇降、屈伸などが一つの目安です。
- ④整体施術
-
通常はうつ伏せ→仰向け、下半身→上半身の順に独自の技術で整体を行っていきます。
フワフワ、ユラユラとしたやさしい施術で膝の痛みの原因や体の歪みを整えていきます。
施術は痛い事を一切行いませんので、少しでも痛みがあれば言ってください。
眠っていただいても結構です。
- ⑤痛みの確認
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施術前にあった膝の痛みが残ってないか確認します。
少しでも痛みが残っていたら遠慮なく言ってください。
初回整体後は多くの方に痛みの改善を実感していただけることが多いです。
- ⑥日常生活のアドバイス
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膝の慢性的な痛みは姿勢や日常生活や仕事等の体の使い方が原因の場合が多いので、どうすれば身体に無理をかけないか、自分でできるセルフケアも交えてアドバイスをさせていただきます。
- ⑦施術時間について
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初回は説明や検査をしっかりするので、通常よりも少し時間がかかります。
(症状によりますが1時間くらい)
膝の痛みの施術料金
料金は全て税込価格となっております。
初回の人
|
7,000円
(初回はこの料金以外一切かかりません) |
2回目以降
2回目以降はお体の状態によって判断させていただきます。
症状が改善されると施術時間は短くなっていきます。
最短の時間での施術を心掛けております。
通い初めの人、重症の人、調整箇所が多い人
| 7,000円(60分以内) |
症状が軽減した人、調整箇所が少ない人
| 6,000円(45分以内) |
症状が大きく改善され時間がかからない人
| 5,000円(30分以内) |
技術力で勝負しているので、健康食品や健康器具の販売は行っておりません。
施術料以外にかかる費用は一切ありません。
お支払い方法
お支払い方法は、現金、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済のご利用が可能です。
はじめての方へ
膝の痛みQ&A よくある質問
- 膝の痛みの原因にはどのようなものがありますか?
- 膝関節炎・変形性膝関節症・半月板損傷・鵞足炎・靭帯損傷・膝蓋腱炎(ジャンパー膝)・腸脛靭帯炎(ランナー膝)・オスグッド病・ベーカー嚢腫などが代表的です。
加齢による軟骨の摩耗、スポーツによる使い過ぎ、体重負荷、姿勢の歪みなど原因は様々です。
- 病院で「軟骨がすり減っている」「変形性膝関節症」と言われました。整体で痛みは良くなりますか?
- 痛みの改善が期待できます。
レントゲンで軟骨が減っていても、実際の痛みの原因は「膝周辺の筋肉の過度な緊張」や「関節のバランスの崩れ」であるケースが非常に多いです。
当院では膝への負担を減らすために全身のバランスから優しく整え、痛みの改善を目指します。
変形が進んでいると痛みが取りきれない人もいますが、現状よりも楽になってできる事は増えるはずです。
- 整体院では膝の痛みにどのような施術をしてもらえますか?
- 手技のみを使って身体全体を調整します。
膝周囲の筋肉や靭帯の緊張をほぐすとともに、骨盤・股関節・足首のバランスを整えることで膝への負担を軽減するアプローチを行います。
特に股関節が膝には大きく影響しているのでしっかりと調整します。
膝だけでなく全身のバランスを見ながら施術するのが整体の特徴です。
- 膝が痛いのに整体を受けても大丈夫ですか?
- 痛いからこそ整体を受けてください。
お身体の状態に応じた安全な施術を行いますのでご安心ください。
ただし強い腫れや熱感がある急性期、または骨折・重度の靭帯断裂が疑われるケガの場合はまず整形外科の受診をおすすめします。
- 階段の上り下りも激痛で辛いです。整体で膝を曲げ伸ばしされて痛い思いをしませんか?
- 痛い施術は行いません。
当院では、痛がる膝を無理に曲げたり、強く押したりするような負担のかかる施術は一切行いません。
「フワフワ、ユラユラ」とした非常にソフトで優しい刺激で、まずは膝をかばってガチガチに固まった周辺の筋肉から安全に緩めていきます。
- 変形性膝関節症でも整体は改善が期待できますか?
- かなり楽になっていただけます。
軟骨そのものを再生させることはできませんが、膝周囲の筋肉を鍛え柔軟性を高めることで痛みの軽減や進行の抑制が期待できます。
外出ができるようになったり、杖が必要なくなったり、日常生活の質を上げるサポートとして多くの方にご活用いただいています。
- ヒアルロン酸の注射を毎週打っていますが、あまり効果を感じなくなってきました。
- ヒアルロン酸の効果は一時的です。
注射を打った当初は少し楽になりますが、1週間もすれば元通りになるという話をよく聞きます。
注射は関節の滑りを良くする潤滑油のような役割を果たしますが、持続的な解決にはなりません。
当院では膝に負担をかけている様々な原因を改善することで、ヒアルロン酸を注射しなくても良い身体作りを目指します。
- 膝に水が溜まっていて、病院で抜いてもらうか迷っています。
- 膝の痛みが無くなると膝の水は溜まらなくなります。
水(関節液)は、膝の関節にバランスの崩れが生じて摩擦が起き、その「炎症を抑えるため」に身体が防衛反応として出しているものです。
水を抜いても、摩擦が起きるバランスの崩れを直さない限りまた溜まってしまいます。
当院の施術で関節の動きを滑らかに整えれば、自然と水は身体に吸収されていきます。
- 病院で手術(人工関節など)を勧められていますが、手術なしで回復する可能性はありますか?
- 膝の状態によって個人差があります。
手術はリスクを伴う最終手段と考え、まずは一度当院にご相談ください。
痛みの本当の原因が「骨の変形そのもの」ではなく、「膝を守ろうとして過緊張を起こしている筋肉」にある場合、それらを改善することで手術を回避して日常生活を取り戻される方は少なくありません。
軟骨がほとんど無くなって、膝を伸ばしたままでしか歩けないような重症な方には手術の方が良いと思います。
- 膝の痛みは体重と関係がありますか?
- 医学的には大きく関係していると言われていますが、私はそれほど重要視していません。
もの凄い肥満体型なら関係するかもしれませんが、私の経験では一般的なぽっちゃり体型くらいの人は痛みの取れ方は平均的な体重の人とほとんど変わりません。
- 膝が痛いのに、骨盤や股関節、足首の施術をするのはなぜですか?
- 膝以外に痛みの原因がある事が多いからです。
膝の関節は「股関節」と「足首」という二つの大きな関節に挟まれています。骨盤が歪んでいたり、足首の動きが硬かったりすると、歩くときの衝撃を逃がせず、すべて中間の「膝」に負担が集中してしまいます。
そのため、膝だけを触るのではなく全身の連動性を整える必要があります。
特に股関節は重要視しています。
- 若い人でも膝が痛くなることはありますか?
- 若い人はスポーツ障害による膝痛が多いです。
スポーツによる使い過ぎ(オーバーユース)や成長痛(オスグッド病)、靭帯・半月板の損傷など、若い方特有の膝トラブルも多くあります。
年齢を問わずお気軽にご相談ください。
- 膝が痛くて運動できないのですが、筋力低下が心配です。
- 短期間で痛みを改善して早期に運動復帰しましょう。
筋力低下が心配だからと痛みの強いうちに運動を再開すると大半の人は症状が悪化してもっと運動ができなくなります。
早く症状を改善して運動を再開すれば何歳からでも筋力はつける事ができます。
- 階段の上り下りや正座が痛いのですが改善できますか?
- 大丈夫です!
多くの方がそのようなお悩みでご来院されています。 膝周囲の筋肉の柔軟性や関節の動きを改善することで、日常動作の負担を軽くすることを目指します。
膝の変形が強い場合は正座は難しい場合もありますが、歩行や階段や立ち座りなら痛み無くできるようになる人が多いです。
まずはお気軽にご相談ください。
- 病院で「様子を見ましょう」と言われましたが整体に通っても良いですか?
- こういう方こそ整体が向いています。
保存療法で経過観察中の方が、整体で積極的な調整を行うことで回復してく方がたくさんおられます。
整形外科とは違うアプローチを取るので、違う結果を出す事ができます。
- 膝の痛みを予防するために日常生活で気をつけることはありますか?
- 動き過ぎにはストレッチ、運動不足には運動がお勧めです。
スポーツや仕事や家事で足が疲れている人はストレッチをして緊張した筋肉を緩めましょう。
デスクワークや家でゴロゴロして足が固まった人は、ウォーキングや体操などで関節を動かす習慣をつけましょう。
施術時に生活習慣に合わせた個別のアドバイスもお伝えしています。
- サポーターはずっと着けておいた方がいいですか?
- 本来は必要ありません。
痛みが強くて歩くのも不安定な時期は、サポーターで保護すると安心です。
しかし、長期間ずっと頼り切ってしまうと、ご自身の筋肉(インナーマッスル)が衰え、外した時にさらに膝が不安定になってしまいます。
当院では、施術を通して「サポーターがなくても自分の筋肉で支えられる身体」を目指していきます。
膝の変形が酷い場合は関節が不安定になっているので、サポーターを使うのもありだと思います。
まとめ
堺自然整体院は膝の痛みの改善に特化した専門性の高い堺市の整体院です。
整形外科や整骨院と全く違うアプローチを行い、筋肉、骨格、神経、自律神経、生活習慣、様々なアプローチから総合的に身体を整えて膝の痛みの早期回復を目指します。






















